研究×ビジネス×AIを実践する、苫米地凱大さん
東京大学大学院理学系研究科 物理学専攻 修士2年 未踏IT人材発掘・育成事業 2026クリエータ 次世代メモリへの応用が期待される「スピントロニクス」を研究し、ドイツ・マックスプランク研究所での研究も経験。現在は、AIによる物理実験の自律化にも取り組んでいます。 研究者として専門を深める一方で、UTBCでは「ビジネス」を学んでいます。 なぜ研究者にビジネスが必要なのか。そして、AIによって研究者の仕事はどう変わるのか。研究・ビジネス・AIの3つを実践する苫米地さんに聞きました。 ※苫米地さんの研究内容やこれまでの歩みについては、以前の記事「物理学×ビジネス。次世代メモリ『スピントロニクス』で人類に革命を。」でも紹介しています。
